FC2ブログ

岡田英之の駆ける日本史

岡田英之の研究日誌に御座ります。発端は先祖調査なので御座りますが、其れに留まらず、歴史や伝統文化・工芸・美術・芸術・技術などに関わる活動の記録に御座候。

02/13のツイートまとめ

Genji_Samurai

仁義礼智忠信孝悌しょこらとを五常しょこらとを #義理チョコの言い換え
02-13 21:16

明日は、午前中、茨城は石塚サントラベル殿が皆様を、外堀のご案内へ。江戸城外濠を隅田川までご案内するシリーズの、最後に御座りまする。確と。午後よりは、展示を観に鎌倉へ参りまする。
02-13 21:10

@syouhou32 左様でしたか、御意と存じ上げまする。
02-13 21:05

@sengokuoh @enendoooh @mau_miyu @swespo ご無沙汰をご無礼仕りまする。此度は、御取り上げ戴きまして、恭悦至極に存じまする!楽しきひとときに御座りました。
02-13 21:03

@jouku100 ばったび殿、今晩は。御意!中々に見事なライティングに御座りますな。世のバレンタインデーに因むかと。
02-13 21:00

@Odatengu 先ずは、何よりと存じ上げまする!どうぞ、御無理無き様に!巷では、風邪やインフルエンザが蔓延して御座りまする故。
02-13 20:58

@macoui6 蒔殿、御言葉も有り難く存じ上げ候。お邪魔仕り申しました。実は、屡々訪れて御座りまする。横浜からもアクセスが良くなりて御座りますし。御蔭様にて、佳き回となりましたぞ。
02-13 20:55

RT @yoshiteru_hsgw: 僭越ながら、2月4日(日)に「山形新聞」さんが、拙著 #ポンコツ武将列伝 を取り上げていてくださったようです〜!お褒めのお言葉、恐悦至極です〜! https://t.co/YOwmCMm2J5
02-13 20:10

RT @sengokuoh: これはすごい((((;´゚ω゚`)))>>お城BOOK『東京都の中世城館』|お城情報WEBメディア「城びと」 https://t.co/XFUInc9XlR
02-13 18:34

RT @mau_miyu: 2月25日【日本花押協会:伝統花押講習】 2018年2月25日(東京都) - こくちーずプロ(告知'sプロ) https://t.co/slFLPEOmpK @kokuchproさんから
02-13 18:34


RT @tanita_thl: これまでにはない全く新しい歩数イベント「歴史探訪シリーズ 幕末江戸編」が始まります!歩数計やアプリの歩数を集計し、東京に残る幕末維新の足跡をたどるバーチャルウォーキングラリーです!完走者にはステキな賞品が当たるチャンスも!!詳しくは下記をご…
02-13 18:33

RT @kojima_sakura: >RT きれいな北条家朱印状。日付けの上に朱方印をひとつドンと押した、これがアジアの公文書ないし国王文書の標準的な様式です。文面の全面に押す様式から、数を減じて権威の象徴となりながら、しかし「〇年」の上に押すことで、「封泥」以来の封じる意味…
02-13 18:30

RT @JPNatArchives: 画像は、『豊島・宮城文書』のうち、元亀3年(1572)6月21日付の北条家裁許印判状です。小田原北条氏の印判として有名な虎の朱印が押印されています。同資料は、企画展「太田道灌と江戸」で展示中です。是非、ご来館下さい。https://t.co
02-13 18:30

RT @junkudo_lng: 【7F 日本史】年一集ペースで刊行。名古屋市博物館編×吉川弘文館発行の『豊臣秀吉文書集』の最新刊です。第4集は鶴松誕生、小田原征伐が行われた天正17年から18年。織豊政権期研究の基本史料となるであろう史料集。https://t.co/Dmi6i
02-13 18:12

RT @kenkun_jinja: 群馬県立歴史博物館(高崎市)の企画展『織田信長と上野国』(平成30年3月17日(土)~5月13日(日))に建勲神社蔵の重要文化財「信長公記」、「織田信長朱印状」、「滝川一益書状」が出展されますので是非ご覧ください。なお「信長公記」は前半のみ(…
02-13 18:11

RT @sengokuoh: #ほろよいアーカイブス 、第12回は、信長殿の家臣の末裔、岡田英之殿をお招きしての茶の湯トーク!なんと代々伝わる茶器もご持参いただきましたで候。本編は6:15からなので、そこから再生くだされhttps://t.co/EHcbXVhDXZ
02-13 13:35

RT @thaya2222: 日本橋コレド室町の脇に行商から身をお越し,一大財閥を築いた古河市兵衛の像がある,市兵衛は足尾銅山経営などの鉱山王として有名であるが,明治時代にはここに住居兼古河本店が置かれていた。功罪の評価が伴う人物であるが,ビルの名称にその名を残している(江戸の…
02-13 11:52

RT @thaya2222: 東の入掘(東堀留川)の堀幅は、現在の堀留児童公園の幅であるらしい。舟が交互通行するに十分な広さであったことが分かる,最奥部の堀留部分はT字路になっている,江戸名所図会には堀留部に荷揚げ船が多く係留し,密集した商家と大勢の人々が行き交っていた様子がう…
02-13 11:52

RT @thaya2222: 稲荷堀の北には二つの入掘りがあって記録でも堀に面して米問屋を始め多種多様な物資の問屋蔵が立ち並び,江戸最大の流通拠点であった.東側の堀の入口は緩いカーブとなっていて古地図の描画と一致していた。 https://t.co/J0KqJOTJHY
02-13 11:51

RT @thaya2222: 箱崎川からの掘割で現在の日本橋小網町,蛎殻町の間に入り込んでいた稲荷堀(とうかんぼりと言う),とうかん堀通りがその跡,由来となった小網町鎮守の稲荷神社も鎮座している,道沿いに醤油会館があって全国の醤油銘柄が展示されているが,かつて堀に面した問屋街の…
02-13 11:51

RT @thaya2222: 御用商人河村瑞賢屋敷跡の説明板,土蔵四棟を有し、日本橋川や新川に面した広壮な屋敷を構えていたとのこと. https://t.co/E6pTuI05vI
02-13 11:51

RT @40cmKatsumi: 岐阜県可児市の金山城①。三の丸門跡①、①に残る石垣②、三の丸内③、三の丸にある水の手門跡④。 https://t.co/PaBoe2H9fp
02-13 11:48

RT @santetsuzoku: 【坂東武士の系譜・第2部(17)】足利義兼 運慶に発注 2体の大日如来坐像 - 産経ニュース https://t.co/5Unalmhugs @Sankei_newsから
02-13 10:55

RT @santetsuzoku: 義仲 古文書で再発見 小矢部市役所で企画展:富山:中日新聞(CHUNICHI Web) https://t.co/E6A8XrkbpG
02-13 10:55

RT @santetsuzoku: 【茨城新聞】つぼ形土器、文化財指定 6点、弥生・古墳期「折衷様式」 https://t.co/fn82Gj6zFS @ibarakishimbunから
02-13 10:55

RT @santetsuzoku: 巴塚(千葉県印西市) - 気になる自然と歴史の風景 https://t.co/cMESPzpb96
02-13 10:55

RT @yoshiteru_hsgw: 千葉県香取市と言えば「香取神宮」!創建は紀元前と伝わり、源頼朝や徳川家康などから武神として崇められた古社です〜源頼義(頼朝の5代前)が由来の三本杉からパワーをちょうだいしてまいりました〜建国記念日ということもあって境内はとても活気が…
02-13 08:57

RT @yoshiteru_hsgw: そう言えば、昨日は、伊能忠敬さんの故郷の千葉県香取市の佐原(さわら)に行ってきました〜「小江戸」と称されるほどに江戸時代に栄えた利根川沿いの街で、今も船で川を巡ることが出来ます〜伊能忠敬記念館で、改めて偉業を体感!名物の鰻も美味…
02-13 08:57

RT @hikisimousa: 布施妙見社。妙見菩薩は北極星の化身といわれ、中世において千葉氏の守り神だったという。布施弁天は、あけぼの山公園と隣接している。 #下総観光 https://t.co/GlU6cuab8j
02-13 04:07

スポンサーサイト
  1. 2018/02/14(水) 04:06:16|
  2. Twitterまとめ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<02/14のツイートまとめ | ホーム | 02/12のツイートまとめ>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://kanime1117.blog105.fc2.com/tb.php/2834-3e3680ac
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

岡田 英之

Author:岡田 英之
岡田 将曹 善英 源 英之


清和源氏 満政(山田)流 岡田家の人。


山田重忠が後裔、織田家小豆坂七本鑓・星崎城主、岡田長門守重善の子、重孝が弟にして美濃郡代、伊勢守善同の子、豊前守善政の六男、旗本善紀から十代、八九郎の孫。

日本伝統の文化や美術、工芸、芸術、技術、諸道等に重きが置かれざる現代に危惧を覚え、動き生きる者に候。

右上段の構えなれど、堅苦しくも極端でもなき、多趣味で好奇心旺盛の博物数寄者の士に御座候。

昭和52(1977)年 神奈川県三浦郡葉山町育ち 横浜市在住。

日本に限らず、世界の歴史や美術、科学技術、自然科学、岩石、鉱物なども好み、併せて関心が広く御座りまする。

学生時代に先祖調査をまとめ始め、現在二十余年目。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

カテゴリ

日誌 (3)
岡田家一族・先祖 (0)
日本の歴史・考古・美術 (0)
日本の伝統文化・工芸・技術 (1)
世界の歴史・考古・美術 (0)
武士の修行・稽古事 (0)
Twitterまとめ (3053)

AMAZON

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

Since 25.Sep.2008

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード