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岡田英之の駆ける日本史

岡田英之の研究日誌に御座ります。発端は先祖調査なので御座りますが、其れに留まらず、歴史や伝統文化・工芸・美術・芸術・技術などに関わる活動の記録に御座候。

02/05のツイートまとめ

Genji_Samurai

@arukitabiouen 問題御座りませぬ。既に、案内板の内容を踏まえての解説になって居りますぞ。
02-05 21:00

@thaya2222 今晩は。我が家に養子を迎えている家、竹垣家の日記に御座りまする。
02-05 20:58

RT @pochitto46: ぽち城解説武将FILE.12/14【虎ヶ岡城:北条氏邦】北条氏康四男。安房守を名乗る。真田昌幸の安房守は、氏邦に対抗して名乗ったもの。城の麓はミカンの北限地となっており、氏邦が小田原から持ってきたもの、という伝説が #ぽち城https://t…
02-05 20:56

RT @yuu65136455: 宮城県丸森町 旗巻古戦場以前ツイートした旗巻古戦場(仙台藩最後の戦いの地)とは別の話しを‥平安時代安倍氏征伐の際、この峠を越えようとした源頼義・義家親子‥森は深く木々に阻まれる。その時旗を巻いて通過したとされる伝説が残る。その伝…
02-05 20:56

RT @HIRAYAMAYUUKAIN: 群馬より甲州へ帰着(実は夜20時30分には帰っていた)。今回は、真田氏の古文書調査のため、沼田に宿泊し、各地を廻っておりました。さる寺院で、古文書を拝見させていただいたら、写本といわれていた真田昌幸判物が、本物だったことにびっくり!原本…
02-05 20:55

RT @sanemi18711: 周山城なう。 https://t.co/tGxwLrKQXQ
02-05 20:55

RT @naruseyanoken1: 久しぶりに中世の城に行ってきました! #太田道灌 #続日本100名城#歴史が好き続日本100名城 太田道灌になりきって小机城へ行こう! https://t.co/B23m7jycuA
02-05 20:55

RT @oguri_sakura: 篤姫(天璋院)の銅像は、鹿児島市内の歴史資料センター黎明館の所にあります☆制作は中村晋也さんで、「大久保利通像」や日置市の「島津義弘像」、鹿児島中央駅前の「若き薩摩の群像」を制作された方!この方の銅像は人物への愛に溢れているので、鹿児島…
02-05 20:55

RT @kotasaburou: 古都鎌倉。大仏坂切通し。この狭められた空間での上からの攻撃は... https://t.co/UXl9uYYGxG
02-05 20:55

RT @kotasaburou: 鎌倉 一升枡の塁。室町期の築城とされ、古道監視の城と思われる。土塁で囲まれた主郭は藪で覆われて遺構の確認は難しい。➀主郭土塁➁堀切1➂堀切2城以外にも尾根上に切通し路の古道が確認できる。古都鎌倉に残る城郭として貴重ではないかな。 htt…
02-05 20:54


RT @aynkuwa: 雪の会津若松城は想像していたより、幻想的でとっっても綺麗でした✨何よりお天気が2日とも晴れてたので本当に本当に運が良かったです。会津また行きたいー!#城ガール隊 https://t.co/nJEm9AfVxS
02-05 20:54

RT @kaisan36: 県指定文化財 千束一里塚あわら市花乃杜徳川家康の命で北陸道筋に築かれた一里塚。ほとんど雪に埋もれていましたが、きちんと榎が現存しています。塚の前には当時と変わらない三間幅の古い街道が通っています。 https://t.co/GuRLI2bf
02-05 20:52

RT @Jun6677Kjya: またまた、佐倉へ(=゚ω゚)ノ①初代 佐倉城主/土井利勝が養父,養母,正室の菩提を弔うために造立した供養塔、3基。左から父,母,正室…のものになります。 #佐倉 https://t.co/JSTfbnrNB2
02-05 20:51

RT @nagajun93: 安房 稲村城なう https://t.co/2N4r9OwmC2
02-05 20:51

RT @shiro_meglist: 小田原城総構を1周しようの会。・かつて頭に竹が刺さって撤収した小峰御鐘ノ台の西堀、小峰御鐘ノ台南側の巨大な堀などが恥ずかしいほど丸裸になっていて感激しました。・小峰御鐘ノ台の西堀が… https://t.co/JtSTtb4B
02-05 20:47

RT @shiro_meglist: 滝山城、何度訪れても、いや、訪れるほど魅力的な城であるな。東京の宝✳︎・あーだこーだ意見交換したり、はしゃいだり、新知見に興奮したりしながら。・3時間半があっという間。あああ… https://t.co/H7ZwhWe8
02-05 20:39

黙々と史料を読み耽りて御座りました。あっという間に夜で御座りました。
02-05 19:51

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  1. 2018/02/06(火) 04:05:20|
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  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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プロフィール

岡田 英之

Author:岡田 英之
岡田 将曹 善英 源 英之


清和源氏 満政(山田)流 岡田家の人。


山田重忠が後裔、織田家小豆坂七本鑓・星崎城主、岡田長門守重善の子、重孝が弟にして美濃郡代、伊勢守善同の子、豊前守善政の六男、旗本善紀から十代、八九郎の孫。

日本伝統の文化や美術、工芸、芸術、技術、諸道等に重きが置かれざる現代に危惧を覚え、動き生きる者に候。

右上段の構えなれど、堅苦しくも極端でもなき、多趣味で好奇心旺盛の博物数寄者の士に御座候。

昭和52(1977)年 神奈川県三浦郡葉山町育ち 横浜市在住。

日本に限らず、世界の歴史や美術、科学技術、自然科学、岩石、鉱物なども好み、併せて関心が広く御座りまする。

学生時代に先祖調査をまとめ始め、現在二十余年目。

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